ミnote書くのに、 3月 08, 2025 ミチル 四季 道流 実は未読だった漫画版の「四季」を読んだんだけど、ラスト2ページ、あまりにもつらいやん。この屈託ないミチルが、いつか気付くんだな、断つんだなと思ったら、哀しいやら遣る瀬無いやらで、心臓が潰れちゃった。二人だけの睦まじく楽しい時間が確かにあった、という描写、それだけなら心温まるのに、後に何が起こったかを知ってるだけに、めちゃくちゃ効いてしまうやん……それがまた作品として良いわけなんですけども……なんというやり口……(褒めてる)「「「哀しい」」」