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しかしWシリーズ第1巻となるとやはり、

「序章」感がすごいな。

もともと、ミチルとロイディは可愛くて、

胸を焦がしていたけど、

再読ってほどではないが、

百年とWをパラパラ見てたんだけど、

ここで、私がキャサリンを読んで、

低めの地声で「かわいい…」と、思わず眉間に皺を寄せたリスト。

キャサリンの、

ドームの中でグアトが見た景色、

つーかよぉ、

パティがミチルとロイディとの記憶を、 ほんの断片でも、一瞬でも思い出したという、

キャサリンを読んで思ったことは、

リーモーのシーヒロ先生、 いくら読者がヒーヒー喜ぶからって、

キャサリンはどのように子供を産んだのか? ④

クーパ博士は赤目姫のミス・クーパかと思ったんだけど、

キャサリンはどのように子供を産んだのか? ③

聡明なフォロワーさんによりもたらされた情報に、鳥肌が立ってしまったのですが、

キャサリンはどのように子供を産んだのか? ②

四季の脱走事件についてヴォッシュとグアトがちょろりと言及するとこ、 「すべF読んでグアト!」とか、 「その時犀川という男と西之園という女がその場にいてだな…」とか、

キャサリンはどのように子供を産んだのか?

感想というよりは、とりあえず箇条書きしておきたいので、

キャサリン試し読み、

読んだんですけど、

キャサリンのあらすじを読んで思わず、

あらやだキャサリン真賀田四季と同じことしてんの的なこと呟くとこだったけど

ψの悲劇、やっぱり、

ポストインストールされた新しい八田が、泣きたくなったけれど、涙が出なくて、余計に泣きたくなるシーンが、本当に、

ψの悲劇、ポスト・インストールの部分が、

分かったような分からなかったような、