保呂草と犀川
奇妙な関係……
オメガ関連で、なんとなく保呂草と犀川のことを考えていて……
茫洋としたまま溢しますが……
「城」の時点で、まず保呂草が昔いい感じだった女の息子のロールプレイをしてるの、
まーじでキショい、というのは、ありますよね。
そんで、あの時点で保呂草は、「へっ君」のことをどう捉えてるんだろう?ってのをもうちょっと考えてみたところ、
「保呂草ってまず、へっ君のことを何て呼んでたっけ?」
という初歩的は疑問にぶつかり、パラパラ見てみたけど具体的な文は今のところ見てないです。
(あんま真剣に探してない)
いやね、あの城の件でもし(ないけど)、保呂草と犀川が直接話すことになったら、
どんな会話になるんだろう?という、もう支離滅裂、荒唐無稽な妄想が浮上して、
その点で保呂草目線のへっ君というものが気になったりして……
ましてやこの件は、
保呂草はどのツラを下げるのかしら?みたいな妄想もしちゃうし、
まぁ多分へっ君は、相手が保呂草なら特に気にはしないんだろうな、とも思うし、
その辺の勝手な脳内補完が止まらねぇわけです。
脳内補完て、マジで止める術がないですよね。(しみじみ)
それから城に関しては、
四季はとばっちりというか、勝手に名前使われただけではあるけど、
それにしても、保呂草もへっ君も、あの歳になってまで真賀田派に関わることになろうとは。
奇縁だなぁと思ってしまいます。
「四季 秋」で一堂に会したメンバーですし(四季は会してはないか)
なんか、その辺を改めて見つめると、
「ホヒョ……」
となりますね。(まったく伝わらない表現で急に終わります)