オメガ城ネタバレ注意 ※完全にネタ

※妄想
「オメガ」が「ω」になってるやつ、



実は文庫書き下ろしで今度こそ本当に、犀川創平最後の事件だったら、
タイトル詐欺の汚名返上で大団円じゃね?(大草原)

「英題おかしいやろがーー!!!!」と
"あの時" 荒ぶった者どもも、これで成仏できるといふもの……

ほんで、時系列はオメガ城の数年後くらいで、
本編で犀川が「そう言えば、数年前に保呂草さんが僕の名を語って云々……」とか言うタームが出てきて、
読者が「ホァァーー!!!!」ってなる。

んで話の流れでオメガ城に行くことになって、
そこで保呂草が残した何かしらのアレを発見するわけですよ、
ほんで何故かそこにGの面子である"彼"も居合わせており、諸々がアレして
読者が「ホァァーー!!!!」ってなる。

んで今度こそ城の、例の「何もない部屋の、奥の部屋」に入って、そこに未来編に繋がる何かしらのアレがあって、
読書が「ホァァーー!!!!」ってなる。

そんなわけだから、森過激派は泣きながら
「オメガ」の前に「ω」を読むんじゃねぇ!!
絶対にだ!!!!先に「オメガ」だ!!いいな!!!!
いやその前にGをまず読め!!!!あとWもだ!!!!みたいな炙りイカムーブをするしかなくなる。

これがGシリーズ最終巻「ω」の正体です。(ネタです)

だって正直Gのラストが保呂草はわろてまうので。(わろえない)
犀川先生主人公であの人やこの人もみたいな。
もはや二次創作かよ。

天国か地獄かって話になってしまうな。ワハハ。